TOSS群馬とは

向山洋一氏が提唱された「教育技術の法則化運動」(Teacher's Organization of Skill Sharing)賛同する群馬県内の教師が活動している教育サークルのゆるやかな連合体です。現在、60名のメンバーが活動しています。



TOSS群馬の主な活動


教師力向上



2)教師の授業技量の向上・学経営級力のレベルアップを図る研修会を県内各地で開催。詳しくはこちら



4)教育雑誌に自分の教育実践を発表する。

『教育トークライン』

『教育コミュニティー』

(東京教育技術研究所刊)


)千年紀に残る教師のポータルサイト

       TOSSランドの構築


社会貢献活動は学校現場に閉じこもった教師の殻を打ち破り、授業実践や子どもとの接し方や対応力に磨きをかける絶好の体験活動の場です。学校だけで展開される実践は、どこか独善的で独りよがりの部分が否めません。TOSS群馬が展開する社会体験活動は気軽に参加でき、しかも、教師としての研修もできる絶好の機会です。主に、次の5つの分野で活動しています。





4)子育ての悩みや疑問を考える親学講座

【親学講座に参加した保護者の感想】

「子育てに大変ためになるお話を毎回教えていただけて、私も楽しかったです。」

「 親としても日常忘れかけていることを思い出すことができて、とてもためになりました。続けることの大切さ、実感です」


5)子ども観光大使の育成

 

自分たちの住む故郷群馬県のよさを学んで発信する「子ども観光大使」の育成を行っています。



学生支援


1)教師を目指す学生を支援する学生サークルの運営

2)教師を目指す学生たちを応援する教員採用試験対策講座の開催